One kitchen ワンキッチン (東京、四ツ谷三丁目、キッチン付きレンタルスペース)

四ツ谷三丁目のキッチン付きレンタルスペース

03-6326-5918 (電話受付/11時~21時)
info@onekitchen.jp

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One kitchen
10.09.2013 (水)
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10/18(金)「SHIFT OF THE AGES」上映会

shift

監督:STEPHEN MICHAL COPELAND
2013/82分

7年間に及び撮り続けてきたドキュメンタリー映画“SHIFT OF THE AGES”。

神聖なるマヤの預言を携えた一人の長老が歩んだ軌跡には、今起きているこの
急激な変革期を生き抜く、愛と叡智に満ちた姿があった。

それは、祖先たちの傷を癒し、そして分かち合いながら、
私たちは元々一つであることを知る旅でもあった。

しかしこれは、決してマヤ族長老『Wakatel Utiw(さすらう狼)』に起こった
特別な奇跡・軌跡ではなく、

同じ地球で同じ時代を生きる私たち『一人一人の魂』に、
今まさに起きていることである。

 

>>予告編「Awaken」
http://youtu.be/R121fVgcTlM

日時:10/18(金)
オープン:19:00~
上映開始:19:30~
上映後はみんなでご飯を囲みましょう◎一品持ち寄りでお願いいたします

鑑賞無料
ドネーション制

この映画はプレイ・イット・フォワードというコンセプトで広げています
東京での上映は2回目となる今回、初の無料上映です。
ワンキチだからこそ、な時間を過ごしましょ~

(プレイ・イット・フォーワードとは、受け取った“IT=何か”を次の人へ渡し、受け取った人はまた次の人へと繋がり、広げていくことです。
その“何か”は、人ぞれぞれです。
映画を観て感じた思いや愛、メッセージ、DVDかもしれません。
この映画はツールです。映画を通して、あなたのコミュニティにポジティブな“SHIFT=変化”をもたらし、そして次へと渡して下さい。)

ドネーションは長老たちが主催する先住民族の集いやセレモニー、旅費、
慈善奉仕活動の為にSOTA JAPANへお渡しいたします。

場所代もドネ制でお願いいたします

◎定員に限りがありますので
鑑賞ご希望の方はこちらまでメールください
info@nonkibooks.com(Mana)

Shift of the AgesのHPはこちら

 

 

 

 


One kitchen
11.21.2012 (水)
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第二回【たねびと映画祭】

第二回【たねびと映画祭】

第一回に引き続き、今回は平日の夜に
遺伝子組み換え食品に関するドキュメンタリー映画の上映を行います。

日程:
11/29(木)11/30(金)
12/10(月)12/11(火)
19:00開場 19:30上映開始

11/29(木)「パーシー・シュマイザー」「Life running out of control」
11/30(金)「サイエンティスト」+遺伝子組み換え勉強会
12/10(月)「サイエンティスト」+遺伝子組み換え勉強会
12/11(火)「パーシー・シュマイザー」「Life running out of control」

場所:One kitchen

上映と勉強会の後に感想や意見のシェアにたっぷり時間を割きたいと思っています。
金曜日の夜は簡単な古来種野菜のおつまみをご用意する予定です。

参加費:
11/29,12/10,12/11 2000円
11/30 3000円(古来種野菜のおつまみとお酒をご用意します)

参加申し込みはお名前、連絡先、日にちをご記入の上
hinatanoshokudo@yahoo.co.jp ヒナタノ食堂 さいとうちゆき
までお願いします。
定員30名です


One kitchen
09.04.2012 (火)
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レポート:カンタ・ティモール

沢山の方から申し込みを頂き、総勢35名の方がお越し頂きました。
ありがとうございました。

定員オーバーになってしまい
お断りした方々ほんとうに申し訳ありませんでした。

また、必ず上映します!!
その時はお早めにご予約下さい。

映画上映後

広田奈津子監督さん、映画にも登場する南風島さんを迎えてのお話!

沢山の方からの質問

映画だけでは伝えきれなかった話が沢山聞く事が出来

更に深まっていく想い
繋がっていく世界、、、

映画を撮った人たちと出会い
目を交わし合い
言葉を交わし合うと

スクリーンの向こう側の遠い東ティモールの人々や
その先に広がる世界と
確かに出会い繋がっていく

そして
自分の中に深く染み渡って

何かを変え

やがて
それが
世界を変えていく、、、

様々な人々の出会いに導かれて
撮られたカンタティモールは

大きな配給会社に頼ることなく
自主上映と口コミで広がっていく

きっと
この世界を動かしていく大きな力が
「出会い」なのを

この映画は教えてくれる

最期は、映画の中にも登場する小向さんが
映画の中で歌われるステキな歌を歌ってくれました!!

みなさん
ステキな夜を
ありがとうございました!!




One kitchen
08.19.2012 (日)
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9/8(土) +SIGHT PocKeT Vol.1 苫野一徳のシネマで哲学「プラトン『饗宴』と『ヘドウィグ』から愛の起源を探す旅」

≪+SIGHT PocKeT≫

「豊かな生活。
それはたくさんの楽しみの集まり。
私たちの生活に新たな視点と潤いを。」

をテーマにWEBからのインフォメーションをメインに活動してきた+SIGHT。
今回初めて、リアルイベント+SIGHT PocKeTをスタートします!

『こころは、小さな発見で揺さぶられる』

幼い頃
大切なものを
ポケットにしまって
得意げに、にっこり笑って、こっそり家で楽しむ
そんな、ワクワクを
PocKeTから

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『シネマで哲学』
映画を通して、哲学をということで、第一回は、哲学者・教育学者の苫野一徳さんをお招きし、”恋愛”について考え、おもい巡らしていきたいと思っております。苫野さんは、各種メディアを通して、とてもわかりやすくお話をされている方です。是非、哲学初心者の方も、お越しください!

テーマ:~プラトン『饗宴』と『ヘドウィグ』から愛の起源を探す旅~

■講師:苫野 一徳(哲学者・教育学者)

恋愛とは何か。古代から現代にいたるまで、これは人類最大の問いの1つであり続けてきました。このテーマを、最も早い時期に、そして最も深く考えた哲学者は、古代ギリシャのプラトンです。彼はその著『饗宴』において、恋愛(エロス)とは、私たちに「ほんとう」の世界を告げ知らせるものであると言いました。激しい恋に打たれた時、私たちは、これまで知らなかった「ほんとう」の世界があることを知るのだと。性転換手術に失敗し、股間、に「怒りの1インチ」を残してしまった、売れないロック歌手ヘドウィグ。映画『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』は、もともとはオフ・ブロードウェイのミュージカルで、このプラトン『饗宴』をモチーフにした作品です。人は誰もが未完成で、だからこそ恋する人を求めてしまう。ヘドウィグの壮絶な人生模様を描きながら、観る人それぞれにとっての恋愛の意味が、いつしか露にされていくような名画です。
今回のトークショーでは、このプラトン『饗宴』と『ヘドウィグ』を題材に、恋愛とはいったい何なのか、それは私たちの人生に、いったいどんな意味をもっているのか、考えていきたいと思います。人生にとっての恋の意味を、より深く味わい直す機会になれば嬉しく思います。

苫野一徳

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日時:2012年9月8日(土)
OPEN: 14:30
START:15:00
(トークショー:1時間 ディスカッション:30分)
会費:2,000円(グミベアーお菓子付き)
会場:One Kitchen

■講師プロフィール:
苫野 一徳(とまの いっとく)
1980年生まれ。哲学者・教育学者。日本学術振興会特別研究員。早稲田大学非常勤講師。著書に『どのような教育が「よい」教育か』(講談社)、共著書に『知識ゼロからの哲学入門』(幻冬舎)など多数。/NHK「ニッポンのジレンマ」、テレビ朝日CS「ニュースの深層」など。

「誰にでも、これは自分のために作られたのに違いない、と感じてしまうような小説や映画があるんじゃないかと思います。私にとっては、『饗宴』も『ヘドウィグ』もそんな作品の1つです。今回このような企画をいただけたのは、私にとっても喜びです。強い思い入れと共に、しかし深く冷静に(笑)、両作品から恋愛の意味を見出していきたいと思います。」
H.P: http://ittokutomano.blogspot.jp/

-----------------------------

■予約とお問い合わせ:webmaster@plussight.net またはメールフォームからお願いします。
※会場が狭いため座席数が限られておりますのでご予約をお勧めします。混雑の際には立ち見の可能性がございますので、あらかじめご了承下さい。

■主催・企画:+SIGHT


One kitchen
08.09.2012 (木)
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9/3(月) カンタ・ティモール上映&監督とのお話!

お待たせしました。

カンタティモールの上映&監督とのお話会、再び開催できることになりました!

前回上映後、沢山の方が涙を流し、
監督さんと皆さんとのお話の場も
凄く力強く心に残るメッセージがいっぱいでした。

前回レポートはこちらhttp://test.onekitchen.jp/report-cantatimor/

日時:9/3(月)
上映開始:19時〜
監督トーク:21時〜

入場料:2000円

*定員に限りがありますので
鑑賞ご希望の方はこちらまでメール下さい
info@test.onekitchen.jp

「カンタ・ティモール」homepageはこちら

「カンタ・ティモール」詳細↓

歌え!ティモール
東南アジア、東ティモールを舞台に、大地とのきずなを描くドキュメンタリー。

1999年までの24年間で人口の3分の1を失うという、狂気のような殺りくを受けた東ティモール。
消えない悲しみを抱きながら、許すという選択をした人々の姿が、美しい音楽とともに綴られる。

日本が深く関わりながら、ほとんど報道されなかった
東ティモール問題を取り上げた、国内初の作品。

作者らは極力通訳を介さず、住民と共に暮らす中から歌と言葉を引き出した。ゲリラ兵や、女たち、シャーマン、獄中から東ティモール独立を率いた初代大統領の貴重なインタビューが含まれる。文字を持たない口承文化特有の、詩のようにつむがれる言葉の数々が、胸に残って離れない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ストーリー
東ティモールで耳にした、ある青年の歌。日本帰国後もメロディが耳に残って離れない。作者は青年を探すため島へ戻る。そして一つの旅が始まった——–。

「ねぇ仲間たち。ねぇ大人たち。僕らのあやまちを、大地は知ってるよ——-」
歌はこう始まっていた。直接的な言葉を歌えば命に危険が及ぶ、インドネシア軍事統制下にひっそりと歌われた歌だった。

青年に連れられて、作者は島の奥へと入っていく。
そこに広がるのは、
精霊たちと共にある暮らし。
太陽に照らされた、はじけるような笑顔の人々。

その一方で、人口の3分の1の命を奪ったインドネシア軍の攻撃が濃い影を落とす。
報道にのらない地下資源ビジネス、日本政府の驚くべき行動。

「悲しい。いつまでも悲しみは消えない。でもそれは怒りじゃない。」

「日本、ティモール、インドネシア。みな同じ。
母一人、父も一人。大地の子ども。
叩いちゃいけない。怒っちゃいけない。」

弾丸が飛び交う中、人々は命をわけるように助け合い、大地への感謝を歌と踊りに表し続けた。

自然を敬い、輪になって踊る、遠く懐かしい風景。
いつのまにか、ティモールの旅はそっと作者に問いかける。
愛すべきふるさと、日本の島々の姿を—–。

 

 

 

 

 

 

 

右が監督広田 奈津子さん

タイトル『カンタ!ティモール』
英文名:CANTA!TIMOR
ジャンル:ドキュメンタリー
形式:NTSC カラー ステレオ
上映時間:110分間

[プロデューサー] 小向定 (こむかいさだむ)
[監督] 広田奈津子(ひろたなつこ)
[シナリオ/編集/ナレーター] 広田奈津子
[助監督/音楽監修] 小向定
[監修]中川敬(Soul Flower Union)
[監修]南島風渉(報道写真記者・著作「いつかロロサエの森で 東ティモール・ゼロからの出発」)
[企画・制作]広田奈津子 /小向定


One kitchen
04.28.2012 (土)
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レポート:カンタティモール上映会 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

映画が終了して会場の明かりを灯すと

多くの人の目に涙、、、、

その後
監督さんと映画にも登場する報道写真記者の南風島さんを交えてのお話
とても印象深いものでした、、、

今この世界が抱える様々な問題
強欲、戦争、暴力、、、

とても複雑で大きな問題に対して
どう自分たちが生きていけば
少しでも問題が減っていくのか、、、

いろいろな人のお話を交えて
少しは知ることできたのかな?と想いました。

「想像を絶するような残虐さの中でも
人は信じ愛し笑い合うことが出来る

もっと人を信じられるようになれました」

そんな監督さんの言葉凄く印象的でした。

本当に素晴らしい映画でした!!

そして、今ボクが読んでいる
南風島さんの本「いつかロロサエの森で」も素晴らしいです。

圧政下の東ティモールでの命をかけた取材の数々、
カンタティモールの熱い想いの先に
南風島さんの熱い想いがあって
その先に
東ティモールの人々の熱い想いがあったこと

そんな繋がりを感じ
胸が熱くなる、、、

ってことで
ワンキッチン!!
もう一度上映会する予定です!

乞うご期待!


One kitchen
04.19.2012 (木)
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カンタティモール上映会(4/20) 申し込み締め切りました。

沢山の申し込みを頂き、満員御礼につき、受付閉め切らせて頂きます。

thanks a lot!!


One kitchen
04.11.2012 (水)
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「カンタティモール」を一足先に鑑賞してきました

4/20日(金曜)に上映「カンタティモール」を
先日一足先に鑑賞してきました!!

感動!
そして深く考えさせられる内容でした

数日たった今も
いろいろな事が頭を巡って
心がざわめく、、、

日本が深く加担していたインドネシアによる東ティモールでの残虐行為に関する
様々な事実にショックを受けて

「国家」と「資本主義」

自分たちの社会や
アイデンティティーの基礎になるもののあり方を考えさせられ

笑って歌って踊って
農業をしてシンプルに生きる
東ティモールの人々の生き方が

国家や資本主義のもとで
豊かさや便利さを求め
大切なことを忘れて生きてきた自分たちに

いろいろなことを思い出せ
考えさせくれます

沢山の人の想いに溢れた
ほんとうに素晴らしいドキュメンタリー映画

上映後は
ステキな監督をお迎えして

みなさんとお話できればとおもっています

イベント情報はこちら


One kitchen
03.17.2012 (土)
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4/20(金)映画「カンタ・ティモール」上映&監督トークとお話イベント!

話題の映画「カンタ・ティモール」を上映します!

そしてなんと!
監督も来ます!

っで、せかっくの小さなスペースに少人数での開催なので

質問したり、自分の想ってること言ったり出来る感じでやりたいとおもってます

上映開始:19時〜
監督トーク:21時〜

入場料:2000円

*定員に限りがありますので
鑑賞ご希望の方はこちらまでメール下さい
info@test.onekitchen.jp

「カンタ・ティモール」homepageはこちら

「カンタ・ティモール」詳細↓

歌え!ティモール
東南アジア、東ティモールを舞台に、大地とのきずなを描くドキュメンタリー。

1999年までの24年間で人口の3分の1を失うという、狂気のような殺りくを受けた東ティモール。
消えない悲しみを抱きながら、許すという選択をした人々の姿が、美しい音楽とともに綴られる。

日本が深く関わりながら、ほとんど報道されなかった
東ティモール問題を取り上げた、国内初の作品。

作者らは極力通訳を介さず、住民と共に暮らす中から歌と言葉を引き出した。ゲリラ兵や、女たち、シャーマン、獄中から東ティモール独立を率いた初代大統領の貴重なインタビューが含まれる。文字を持たない口承文化特有の、詩のようにつむがれる言葉の数々が、胸に残って離れない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ストーリー
東ティモールで耳にした、ある青年の歌。日本帰国後もメロディが耳に残って離れない。作者は青年を探すため島へ戻る。そして一つの旅が始まった——–。

「ねぇ仲間たち。ねぇ大人たち。僕らのあやまちを、大地は知ってるよ——-」
歌はこう始まっていた。直接的な言葉を歌えば命に危険が及ぶ、インドネシア軍事統制下にひっそりと歌われた歌だった。

青年に連れられて、作者は島の奥へと入っていく。
そこに広がるのは、
精霊たちと共にある暮らし。
太陽に照らされた、はじけるような笑顔の人々。

その一方で、人口の3分の1の命を奪ったインドネシア軍の攻撃が濃い影を落とす。
報道にのらない地下資源ビジネス、日本政府の驚くべき行動。

「悲しい。いつまでも悲しみは消えない。でもそれは怒りじゃない。」

「日本、ティモール、インドネシア。みな同じ。
母一人、父も一人。大地の子ども。
叩いちゃいけない。怒っちゃいけない。」

弾丸が飛び交う中、人々は命をわけるように助け合い、大地への感謝を歌と踊りに表し続けた。

自然を敬い、輪になって踊る、遠く懐かしい風景。
いつのまにか、ティモールの旅はそっと作者に問いかける。
愛すべきふるさと、日本の島々の姿を—–。

 

 

 

 

 

 

 

右が監督広田 奈津子さん

タイトル『カンタ!ティモール』
英文名:CANTA!TIMOR
ジャンル:ドキュメンタリー
形式:NTSC カラー ステレオ
上映時間:110分間

[プロデューサー] 小向定 (こむかいさだむ)
[監督] 広田奈津子(ひろたなつこ)
[シナリオ/編集/ナレーター] 広田奈津子
[助監督/音楽監修] 小向定
[監修]中川敬(Soul Flower Union)
[監修]南島風渉(報道写真記者・著作「いつかロロサエの森で 東ティモール・ゼロからの出発」)
[企画・制作]広田奈津子 /小向定

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One kitchen / ワンキッチン
〒160-0007
東京都新宿区荒木町3-26
サウスウィング荒木町2F奥
TEL: 03-6326-5918
URL: www.onekitchen.jp
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